
手办百科 / #80667
25187 1/35 日本陆军一式炮战车・军用吉普车
- 厂商
- 田宫
- 分类
- 拼装
- 系列 / IP
- 田宫1/35军用微型
- 发售日期
- 2018-12-08
- 官方参考价(人民币)
- ¥208.00
- 比例
- 1/35
- 材质
- 未提供
- 尺寸
- 日本陸軍一式砲戦車 全長=170mm ・ くろがね四起 全長=1
- 评分
- 0
- 评分人数
- 0
- 型号
- 未提供
- EAN 条码
- 未提供
详细介绍
日本陸軍一式砲戦車 全長=170mm ・ くろがね四起 全長=102mm写真はキットを組み立て、塗装したものです。 【 日本陸軍をテーマにした情景製作にぴったりな特別仕様キット 】【 一式砲戦車について 】 日本陸軍の主力戦車である97式中戦車の車体に、強力な75mm野砲を搭載した自走砲が一式砲戦車です。主砲は距離1,000mで最大85mmの装甲板を貫徹可能。オープントップの戦闘室前面には厚さ50mmの装甲板を備えていました。1943年から終戦までに約140輌が生産され、戦車師団の機動砲兵連隊や戦車連隊に配備。フィリピンの戦車第2師団所属の4輌は、1945年1月にルソン島リンガエン湾へ上陸したアメリカ軍を迎え撃ちました。巧妙な偽装、そして射撃陣地を次々と移動しながらの待ち伏せ攻撃はアメリカ軍を苦しめ、主砲の近接射撃でM4シャーマン戦車も撃破するなど同年6月まで粘り強く戦い抜きました。【 くろがね四起について 】 日本陸軍の要求で開発された世界初の実用四輪駆動車が95式小型乗用車、別名「くろがね四起」です。制式化後も様々な改良が重ねられ、1937年から生産されたタイプは3人乗りの車体に33馬力のV型2気筒1,400cc空冷エンジンを搭載。サスペンションは前輪がダブルウィッシュボーン独立懸架、後輪がリーフリジッド式で大径タイヤを備え、優れた路外走破性能を発揮しました。1935年から1944年までに各タイプ合わせて約4,800台が生産され、中国大陸から東南アジア、太平洋戦域までの幅広い戦線で偵察や連絡などに走り続けました。 【 模型要目 】 日本軍の自走砲、一式砲戦車とくろがね四起をセットにしたプラスチックモデル組み立てキットです。●1/35スケール。一式砲戦車の全長170mm。くろがね四起の全長102mm。●一式砲戦車は75mm野砲を搭載した力強い姿を実感豊かにモデル化。●リベット接合式の車体や独特な配置のサスペンションなどもリアルに再現。●主砲装填部やオープントップの戦闘室内部も立体感あふれる仕上がり。●履帯は接着・塗装可能なベルト式。●砲手と装填手の人形2体、デカール4種類付き。●砲弾と薬きょうなどのアクセサリーも用意しました。●くろがね四起は丸みのある3座席の車体や四輪駆動の足まわり、大径タイヤなど特徴をとらえてモデル化。●幌は折りたたんだ状態で再現。●立ち姿の人形1体とデカール4種類をセットしました。●両車を組み合わせての情景製作も楽しみ。※くろがね四起と立ち姿の人形はファインモールド社製です。
关联资料
作品 / IP
角色
制作人员
标签
发售记录
| 发售日期 | 版本 | 日元价格(JPY) | 人民币参考价 | 条码 |
|---|---|---|---|---|
| 2018-12-08 | 其他发售 | 4800 | ¥208.00 | 未提供 |